580キロで穴が開いた。ランニング用ソックスの交換タイミング

2024-12-16 /

6月に買ったランニング用のソックスがついに役目を終える時が来た。

体重が一番かかる母指球のあたりに穴が開いたんだ。

僕が履いていたのは、ユニクロの「スポーツショートソックス」。このシリーズは、厚いパイル生地がクッションになってるものや、5本指のものまでバリエーションが豊富。その中で、最も薄手でシンプルなものを履いていた。

僕がランニングのとき履いてたのは、この1足だけなんだ。しかも、ランニング以外では履いていない。ってことは、6月からの走行距離=ソックスの寿命なのではと気がついた。

シューズの寿命とだいたい同じ

ガーミンのアプリを見てみたら、なんと580キロも走ってた!意外と自分、頑張ったんだな(笑)。

シューズの寿命は500〜700キロと言われているから、だいたい同じくらいかな。「布一枚の簡単な作りなのに、こんなに頑張ってくれるなんて!」というのが感想だね。

しまった!また同じの買ってしまった

履いてる時に不都合なことは一度もなく、見えないところで僕のランニングを支えてくれた。

なので、契約延長!また同じソックスを買うことに。

今度は3足セットで買って長持ちさせる計画。あ、そういえば…5本指やパイル生地を試すべきだったか?こういうのって、買った後に気づくんだよね(笑)。

感謝と共にお別れを

頑張ってくれたソックスには感謝の意味を込めて、このブログ記事で活躍をたたえたいと思います。

わずか1足で、僕の日々のランニングを陰で支えてくれたこと、本当に感謝したい。ありがとう!!

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